ノンバンク系不動産担保ローン

  1. ノンバンク系不動産担保ローン
  2. ノンバンク系不動産担保ローンとは
  3. ノンバンク系の不動産投資ローンの種類
  4. ノンバンク系の不動産投資ローン融資を早くさせる書類のポイント
  5. ノンバンクの不動産投資ローンは危険なのか?
  6. おすすめのノンバンク系不動産投資ローン

 

 

ノンバンク系不動産担保ローン

政府系金融機関または、銀行などから不動産担保ローンなどを組む場合、独自の審査基準によるご検討をされる事となるでしょう。借主の年収、勤務先、勤続年数、不動産担保の収益の継続性などを総合的に照らし合わせて、審査される事となります。よって、結構審査が厳しくて可決してもらえる可能性は大きいとは言い難いです。

 

どうせ不動産担保ローンを検討するのでしたら、これらの金融機関以外での不動産担保ローンでもオススメです。つまりは、ノンバンク系の不動産担保ローンとなります。

 

ノンバンク系の特徴としては、店舗が無い所があったりネットのみで展開している所が多いのが特徴ですね。特に、ノンバンク系であれば審査が通常の不動産担保ローンより優しいので、ノンバンク系で不動産担保ローンを検討してみても良いでしょう。金利はどこも比較的低金利となっていて、融資額は50万円〜最大3億円まで設定が可能となっております。

 

不動産担保ローンを選ぶ基準としましては…。

 

  • 金利がいかに安いか
  • 保証人が不要かどうか
  • 親切なアドバイスをしてくれる

 

ノンバンク系にこだわらなくても、不動産担保ローンを取り扱っている業者は沢山ありますので、ある程度条件をクリア出来ている所であれば、後はフィーリングで選ぶというのも実はアリです。

 

 

 

ノンバンク系不動産担保ローンとは

不動産担保ローンには、ノンバンク系の不動産担保ローンがございます。
ノンバンク系の不動産担保ローンとはどのようなものなのか、わかりやすくご紹介致します。

 

ノンバンク系の不動産担保ローンとは

ノンバンク系の不動産投資ローンとは、実際に店舗が無くネット等の身で展開している企業の不動産投資ローンです。一般的な店舗が実在する銀行とは違い店舗が無い事で、不動産担保ローンにて様々な利点を得る事が出来る事に繋げる事が出来ます。

 

 

銀行不動産担保ローンとノンバンク系不動産担保ローンとの違い

ノンバンク系不動産担保ローンは、銀行不動産担保ローンと比べると、このような違いがあります。

 

審査が甘い

ノンバンク系の不動産担保ローンは、審査が甘く通りやすいと言われています。
審査が通るのか不安な方は、一般的な銀行の不動産担保ローンよりもノンバンク系の不動産担保ローンの方が適しているといえます。

 

 

金利が高い

一般的に、審査が甘い分金利が高いのが銀行の傾向です。
一般的な銀行の場合は、審査に厳しい分金利がお安く設定されております。
ノンバンク系は、審査に甘い分どうしても金利が高い設定となってしまいます。

 

融資の手続きが簡単

ノンバンク系は、融資までの手続きが一般的な銀行より簡単です。
その為、慣れていない方でも容易に行う事が出来ます。

 

 

融資決定までのスピードが早い

ノンバンク系の不動産担保ローンは、銀行不動産担保ローンと比べると融資決定までのスピードが早いです。
その理由は審査が厳しく無い分検討事項が少ないので、早い融資決定となる事が出来ます。

 

一般的に、融資速度は銀行系が1〜2か月であり、ノンバンク系が1〜2週間程度となっております。
早いノンバンク系銀行の場合、1日で融資実行可能な企業もございます。

 

審査が通りやすい

一般的な銀行の不動産投資ローンの場合、不動産融資保証会社が物件を査定し保証人となる流れにより、不動産に担保余力がないと判断されると審査が通らなくなってしまいます。また、事業者の場合は決算書のチェックが厳しいので、銀行系の場合直近3期分の決算書の内容が良くない場合、審査が通らない場合があります。

 

よく言われる事といえば、銀行系は審査が減点方式、ノンバンク系が加
点方式であるがため、どうしても銀行系の審査は厳しい点数となってしまう傾向があります。

 

 

融資額が高くなる場合がある

融資額の上限に違いがあり、銀行系は上限5,000万円、ノンバンク系が物件流通価格の60〜80%となっております。
ノンバンク系の場合、担保物件の価値により多くの融資金額を得る事が可能となります。業者によっては、10億円の最高融資金額に出来るところもあります。良い不動産投資物件をお持ちの方は、ノンバンク系の不動産投資ローンの方が大きな融資費用とする事が出来ますので、おすすめです。

 

担保物件評価が高くなる事が多い

ノンバンク系の不動産投資ローンの場合、不動産投資物件に対し比較的物件評価が高い傾向があり、銀行系と比べると物件評価が高くなる場合が多くあります。

 

 

使途が自由

ノンバンク系の不動産投資ローンのほとんどが、使途自由である事も大きなメリットです。
銀行系は使途を制限されてしまう事もありますので、フレキシブルに融資金額を使えない事もあります。
その為、ノンバンク系の不動産投資ローンをご利用される方の多くは、資金計画に充てる方が多くいらっしゃいます。

 

運転資金や現在の営業資金に投入して、効率的に事業運営を計画される方が多く傾向があります。
つなぎ資金に使われる方が大変多く、かしこい運用により商機を逸する事無く合理的にする事が出来ます。

 

来店しなくてもOKなノンバンク系の不動産投資ローンもある

ノンバンク系の不動産投資ローンは、融資のお申し込みの際に来店しなくてもOKな企業もあります。
家に居ながら手続きをして融資を受ける事が出来ますので、大変楽にご利用出来ます。

 

 

地域密着型のノンバンクもある

ノンバンクの中には、地域に支店や本社を構えたノンバンクもございます。
そのようなノンバンクは地域密着型となりので、専門地域の状況等にとても詳しく納得がいく査定となる事もあります。

 

例えば、日栄倉庫は九州地区の不動産投資ローンであり、九州地区に詳しく根強い不動産投資ローンとする事は出来ます。
地域密着型ノンバンクは審査までの時間が短い場合が多いので、ご利用しやすいノンバンク系の不動産投資ローンのといえます。

 

ノンバンク系の不動産担保ローンのお申し込みの流れ

ノンバンク系の不動産担保ローンのお申し込みは、必要書類の提出から始まります。
企業の場合、身分証明書や決算報告書、確定申告書の3点が必要書類となります。

 

後に、不動産投資ローンの企業に出向き、住所、氏名、生年月日、社名、会社所在地、担保に出す不動産の概要、停滞保証人の有無などを伝えます。その後、担保とする不動産の確認や価値の調査と流れます。
その為、お申込みをしてその場での回答は得る事は出来ず、後日連絡が入る形となります。
後に審査に通った場合、指定した口座に振り込んでもらい融資とする事が出来ます。

 

使い勝手ではノンバンク系の不動産投資ローンの方がおすすめ

これらの比較により、ノンバンク系の不動産投資ローンの方がメリットが多くあるといえます。
利息が高いのが難点ではりますが、融資を受けたい方にしてみたら投資を続ける事が出来なくなる方が困ってしまいます。
長い目で考えると、資金が必要なのであればノンバンク系の不動産投資ローンの方が借りやすく重宝出来るという事となります。

 

銀行の不動産投資ローンの場合、積算評価が高い上に利回りが高くなってしまう傾向があり、長い目で見ると成立が難しい不動産投資ローンとなってしまう事があります。資金使途にあまりこだわらず、様々な用途に使う事が出来るノンバンク系の不動産投資ローンは、利用するべき価値ありのローンといえます。

 

 

 

ノンバンク系の不動産投資ローンの種類

ノンバンク系の不動産投資ローンの種類は、これらがあります。

 

信販会社(クレジットカード、ローンを扱う企業)

日本の有名な信販会社といえば、アプラス、イオンクレジットサービス、オリエントコーポレーション、クレディセゾン、セディナ、ライフカード等があります。

 

 

消費者金融

アイフル等、一般的な消費者金融で行っている不動産投資ローンです。
個人向けに無担保・保証人なしの条件でお金を貸し、安定した収入さえあればご利用が可能です。

 

銀行系消費者金融

有名どころの消費者金融の多くは、銀行系列の消費者金融となっております。
プロミスやモビットなどは、三井住友銀行系列の消費者金融です。

 

 

銀行系のローン会社

一般的な銀行ではなく、無店舗の銀行で行っている不動産投資ローンです。
新生銀行等、いわゆるネットバンクと言われている銀行の事を指します。

 

事業系専門のビジネスローン会社

ビジネスローンを専門に扱う会社であり、様々なローンを扱っている会社の不動産投資ローンです。
個人向けの不動産投資ローンは、行っておりません。

 

 

リース会社

一般的な設備や物件を貸し出す企業が行っている、不動産投資ローンです。

 

不動産金融専門会社

不動産金融専門会社が行っている不動産投資ローンであり、不動産を普段から多く扱っている企業ゆえに、不動産担保に対するローンの流れを快適に進めて貸し付けを行う事が出来ます。

 

このように、一言でノンバンクといっても種類は大変多くあります。
銀行系の不動産をご利用したくない場合は、これらのノンバンク系の不動産投資ローンに目を向けてみましょう。

 

 

 

ノンバンク系の不動産投資ローン融資を早くさせる書類のポイント

ノンバンク系の不動産投資ローンの融資速度は、揃える書類や内容によって異なります。
この様なポイントを掴んで置き、完璧な書類提出へと導くようにしましょう。

 

ノンバンク系の不動産投資ローンのお申込みに必要な書類

ノンバンク系の不動産投資ローンの融資を出来るだけ早くさせる為には、必要書類を完璧に用意する事が大きなポイントとなります。そのノンバンク系によっては、書類さえ完璧であれば即日中に結果を受ける事も可能となる事があります。
また、完璧な書類を早めに用意してお申込みをするという事は、融資額の審査内容にも良い意味で響かせる事も可能となります。

 

しかも、ノンバンク系の不動産投資ローンの場合、一般的な銀行の不動産投資ローンの書類より少ないのも大きなメリットとなります。

 

ノンバンク系の不動産投資ローンは、これらの書類が必要になる事が一般的となります。

 

  • 納税証明書
  • 決算に関する書類(法人の場合)
  • 確定申告書
  • 収支計画書(企業の業歴が浅い場合は必要)
  • 事業計画書(企業の業務が浅い場合は必要)

 

これらの書類は必要となる場合が大半ですので、不動産投資ローンの企業のホームページで必要書類を細かく確認した上で、抜かりなくそろえるようにしましょう。

 

 

書類の書く書き方を絶対に間違えてはいけません

提出書類の内容は、完璧にして提出しなければいけません。
その為には、内容を間違わず書く事がとても重要となります。
必ず行ってもらいたい事といえば、1度書いた書類を第三者に見てもらうという事です。

 

自分で書いた物の間違いは、自分の目では見つけにくいものです。
その為、第三者に見てもらう事で新鮮な目でのチェックとなりますので、違和感がある部分をピックアップさせる事に繋げる事が出来ます。1人で絶対に間違いやすくなってしまいますので、必ず他の方にチェックをお願いしましょう。
内容の書き方を間違ってしまうと、審査の印象に大きな影を作ってしまい、お金を借りる側としての姿勢を問われてしまいます。

 

よくある間違いといえば、不動産投資物件の情報を曖昧に書いてしまう事です。
お餅の不動産というのは昔の表記で記載している物もあり、現代であっても登記簿の表記通りに記載しないといけません。
担保にする不動産の情報を曖昧に書いてしまうと、お金を借りる姿勢の人と思ってもらえなくなり信用がガタ落ちとなって審査が通らなくなってしまいます。

 

契約内容を何度もチェックし確認しよう

融資を受ける際、契約内容を事細かく見てチェックしておく事は、とても大事な事となります。
細かく何度も確認して読む事で、作成した提出書類の間違いに気づく事もあります。

 

このように、書類1つで審査の通り方に大きな差を作ってしまいます。
審査というのは融資を受けたい人間としての素質も問われますので、100%完璧な書類として提出しなければいけません。
細かく確認し間違いが一切ないようにし、スムーズに不動産投資ローンの融資を受けるようにしましょう。

 

 

 

ノンバンクの不動産投資ローンは危険なのか?

ノンバンクの不動産投資ローンによく言われる事といえば、ノンバンクは危険ではないのか?という問題ではないでしょうか。
ノンバンク系の不動産投資ローンは、危険ではありません。

 

その理由は、これらが挙げられます。

 

ノンバンクの不動産投資ローンは全く問題ない

結論から言うと、ノンバンクの不動産投資ローンは全く危険ではありません。
おそらく、一般的な銀行のようなしっかりとしたイメージが出来ないのがデメリットさを生んでいるのでしょうが、ノンバンクというのは中小の資金調達に欠かせない企業です。ノンバンクですので、預金や為替業務などの銀行が行う業務は行いませんが、しっかりとした企業ですので、全く問題ありません。

 

 

誰でも通りやすいしっかりとした不動産投資ローン

銀行とは違い審査に厳しくないので、ノンバンク系の不動産投資ローンは審査が通りや吸い傾向があります。
銀行の不動産投資ローンは審査が通らない方も多くいらっしゃいますが、そのような方はノンバンク系の不動産投資ローンをご利用すると、融資を受けやすくする事が出来ます。

 

また、銀行の子会社経営の銀行系ノンバンクという企業もあり、こちらは銀行系なのですけれどノンバンクという事で審査が通りやすい形態となっております。プロミスやモビット等が、該当します。

 

安全な資金到達のノンバンク系なので安心

ノンバンク系の融資は頼りないような感じがするかもしれませんが、保証業務が確立されている企業が多くあります。
安全な形で資金調達をしているので、安心してご利用する事が出来ます。

 

 

ノンバンクだから取り立てが厳しいという事は無い

ノンバンク系は何故かグレーな雰囲気に思われている事があるようで、万が一返済できない場合取り立てが厳しいという噂が流れている傾向があります。しかし、実際問題は取り立ての方式は一般定な銀行と変わりません。
どちらが甘くてどちらが厳しいというムラは一切ありませんので、同じ条件と捉えるようにしましょう。

 

ノンバンクだから破たんする訳ではない

ノンバンク系というのは頼りないイメージがあるようで、簡単に破たんしてしまうのではないかと思われる方もいらっしゃるようです。しかし、ほとんどのノンバンク系は大きな企業の傘下に入っております。

 

その為、一般的な大手企業と同じ立場となりますので、ノンバンク系だから破たんするかもしれないという事は有り得ません。
特に信販系や銀行系列のノンバンク系であれば、企業がしっかりしているので問題ありません。

 

 

ノンバンク系の不動産投資ローン利用の後他の金融機関から借入れが出来ない事は無い

ノンバンク系の不動産投資ローンを使ったら、以後は一般的な銀行や信金でお金を借りる事が出来ないと心配される方がいらっしゃいますが、そのような事はありません。

 

ノンバンク系の不動産投資ローンだからという定義はなく、残債とのバランスに対して評価をされます。
ノンバンクをご利用したからという理由ではありませんので、勘違いしないようにしましょう。

 

このように、ノンバンク系だから不安で危険だという事は一切ありません。
逆に大きな企業の傘下になっているノンバンク系が大半を占めておりますので、危険という気になる点は1つもありません。
銀行系の不動産投資ローンと同等の存在ですので、気にせずご利用が可能となります。

 

 

 

おすすめのノンバンク系不動産投資ローン

ノンバンク系の不動産投資ローンの中で、おすすめの人気企業をご紹介致します。

 

三井住友トラストローン&ファイナンス

キャンペーン中は、低金利となりお安くご利用が可能となります。
不動産投資物件の注意事項:耐用年数越OK、再建築不可物件OK、借地でも可能
融資額:3億円以内
融資年率:2.9〜4.4%(変動金利)
融資期間:6〜35年

 

 

セゾンファンデックス

複数の物件所有があり、借入がある方でもご利用可能です。
不動産投資物件の注意事項:アパートやマンションの1棟や1室でも可能
融資額:100万円〜1億円未満
融資年率:3・6%(変動金利、1年見直し)
融資期間:最長30年

 

新生プロパティファイナンス

担保不動産の対象エリアは、東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城の中の都心並び近郊地域に限定。
不動産投資物件の注意事項:再建築費化物件、耐用年数越え物件でもOK
融資額:300万円〜10億円まで(個人・法人OK)
融資年率:4.475%
融資期間:1〜25年

 

 

総合マネージメントサービス

総量規制適用外であり、無理のない返済契約がしやすい低金利ローンです。
不動産投資物件の注意事項:再建築不可物件OK、借地でも可、親族や保証人の所有不動産、共有名名義物件の不動産でもOK
融資額:30万円〜5億円
融資年率:3.4〜9.8%(変動金利)
融資期間:最長35年

 

ライフエステート

不動産の価値を重視して審査し、スピーディーな審査とする事が出来ます。
不動産投資物件の注意事項:耐用年数越OK、再建築不可物件OK、借地でも可能
融資額:30万円〜5億円まで(個人・法人OK)
融資年率:3.8〜15.0%
融資期間:最長35年

 

 

アサックス

直近2期連続赤字、債務超過、新規事業資金、リスクがおありでも相談に乗ってくれます。
最短3日でのスピード融資もあり、連帯保証人が原則不要です。
不動産投資物件の注意事項:耐用年数越OK、再建築不可物件OK、借地でも可能
融資額:300万円〜10億円まで
融資年率:2.98〜7.80%(変動金利)
融資期間:3か月〜30年

 

日宝

お申し込むから1週間以内に融資が可能であり、抵当権順位はありません。
不動産投資物件の注意事項:耐用年数越OK、再建築不可物件OK、借地でも可能、調整区域OK
融資額:50〜5億円まで(個人・法人OK)
融資年率:4.0〜9.9%
融資期間:1か月〜30年

 

 

ABCサニー

最短3日のスピード融資であり、様々な使途でのご利用が可能です。
不動産投資物件の注意事項:耐用年数越OK、再建築不可物件OK、借地でも可能「
融資額:300万円〜3億円まで
融資年率:3.6〜7.0%
融資期間:3か月〜最長30年

 

つばさコーポレーション

リフォーム資金など、身近なご利用の為に融資を受ける方が大変多くいらっしゃいます。
不動産投資物件の注意事項:耐用年数越OK、再建築不可物件OK、借地でも可能「
融資額:公式HPに記載無し
融資年率:5.7〜15.0%
融資期間:最長30年

 

これらのノンバンク系の不動産投資ローンの企業は人気があり、口コミも高いのでオススメです。
ノンバンク系の不動産投資ローンを行っている企業は、色々ございます。
細かい部分まで比較し、ご自分が納得できるノンバンク系の不動産投資ローンに決めるようにしましょう。

 


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